#植物戦略

宇宙からの処方箋

自分仕事で大切にした「2つのこと」

約 2 分

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↑画像は、お客さまが家で薬を使わず大切に育てた薔薇。

 

花束で持参され、見るだけでなく

「人の美容や健康に使える状態にして貰えませんか?」と。

こんなこともありました。 その場で色々作りました(^_-)-☆

↓↓

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そう、私が続けたいことはこういうこと。

薔薇を持って来る→化粧品に変える

・・・やり取りの紹介だけでは伝わらないと思うので、タイトル「自分仕事に希望した2つの要素」について、幾つかの記事でお伝えしていけたらな。と思います。

 

①お客さまの反応を感じられること。 →レスポンスや変化を直に受け取れること。

 

②お客さま ご自身で  最終的に 心を超えて喜べるものを提供すること。 20年前自分仕事をする際に自ら希望した2つの条件です!

 

う…(。-`ω-)。 実はこの2つの条件がここから20年、

業としては「複雑化へ」  個人的には「成長へ」とヘトヘトになるまでイタズラしてくれました。(笑)

 

今現在は、ようやく解放!!! 勿論これからも続けますが 大変な実際嬉しさ の方が上回ったところにござります。

About The Author

おばた美穂
おばた美穂 MIHO OBATA
植物(自然界の法則)を 目標や課題、理想に合わせて活用することで
『ビジネス』や『ロマンス』を 楽(ナチュラル)に! 上げて(最高のぽふぉーマンスとして)いく! 【植物戦略】を20年掛けて完成させ2017年から伝える
植物戦略コンサルタント/Life Style THERAPIST/有限会社スエレ 代表取締役社長

スポーツ医学研究所在籍中にPhysical&Mental総合Aromatherapistとしてクライアントを持ち始める。1996年アトランタ五輪をキッカケに帰国後、独立起業し1997年新宿御苑にメディカルオーガニックを原料としたHERBとAromaを扱う店舗を開業する。 その後、店舗展開する中で自社のサロン・スクールがTV雑誌はじめ多数のメディアに取り上げられ、2002年には同業他社へプロデュース業が盛んになる。2005年には個人のライフスタイル全般をオーガニックへ変換する[開業プロデュース&コンサル]へ転換し、自社が運営する表参道ORGANIC STUDIOを拠点に[商業施設イベントプロデュース]も始める。2009年には白金台に新しいライフスタイル体感型スペースとして1棟丸ごと[ライフスタイルスクール]を運営する。同時に大手企業プロダクツの開発も盛んになる。2013年からはこれまでの「箱=物件」を手放し全力で【植物戦略】コンテンツとプロダクツ創作の総仕上げに投下してきた。総仕上げに丸三年満を持して2017年より【植物戦略】を必要とする全ての人にリリース。

クリエイトブランド: Essntial Food(R)/Essential Hearing(R)以上、*商標権自社所有 /Nature Beauty/お月さまBrand/お陽さまBrand/お星さまBrand

Comments & Trackbacks

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  1. MARIKO WATANABE

    先生、コメント欄に書かせていただくことは横道にそれていいとのことだったので、お言葉に甘えてずれたコメント書かせていただきます。
    私、お写真にあるようなお薬を使わずに大切に育てられたバラやお花に関わっていきたいです。プライベートでもお仕事でもなんでも。
    切り花の農薬のすごさを知ってから、里紗に触らせたくなくて、家にお花が活けられなくなってしまいました。
    以上、勝手な独り言でした(≧▽≦)

    • MARIKO WATANABEさん、こんにちは!
      コメントありがとうございます。
      里紗ちゃんとは未だ幼いお嬢様ですね♪
      農薬のない野生のお花に触れること、都会で暮らす以上背負うリスクの正しい情報。
      幼い頃に双方の体験が大切ですよね。
      お子さんへORGANICに関する教育を積極的にされて、遅いことはあっても早過ぎるタイミングは全くないと思います♪
      ORGANIC先進国では「自分の身を守る」や「周囲との健全なコミュニケーションの基礎」として当たり前に幼少期の教育に馴染んでいます。
      今は日本でもやっておられるママを沢山知っています(*´з`)
      実際オーストラリアやニュージーランドへ親子で出向きスクール体験される方も☆☆
      大大昔の話ですが(^▽^;)私もそんな(ワルモノはない)風に育てて貰いました! 感謝。

  2. スクール体験ではありませんが、数少ない海外旅行の先でオセアニアの二か国は行ったことがあります。
    オーガニックとか関心が高いと感じることが多かったですが、中でも、去年オーストラリアへ行き、国内線の中で地元の若いお母さんが、CAが配ったお菓子がグルテンフリーなのか?とか、原料に遺伝子組み換え由来のものが入ってるのか?とか『真剣に』(怖かった…笑)CAのおばさんに訊いてたのが衝撃でした(*’▽’)
    まず、日本では見たことがない光景でしたから(^^♪
    最初はクレーマーかっ!ってうざかったんですが、よくよく聴いてたらそういう内容だったので、ハグしちゃいたくなるくらいいとおしく思いました(^_-)-☆…もちろん思っただけですけど(≧◇≦)

  3. MARIKO WATANABE

    オーストラリアがそんなにオーガニック先進国だったとは!羨ましい。
    日本にいると、日本はなんでも進んでいる国のように錯覚してしまいますが、実は全てにおいて遅れているのかもしれませんね。残念ながら・・・。
    日本のオーガニック認定マークを取得するにも、実は30種類もの農薬が許されているとか。。
    なんだか日本の甘さが悲しくなります。
    でも、危機感を抱いている人が増えているのも確かですよね。
    子供たちの未来のためにも、一肌でも二肌でも脱がなければ!!

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